
今回語るのは、今シーズンで19年間の現役生活に幕を下ろす菊地祥平。ザック・バランスキー、安藤周人と共にキャリアを振り返る引退特別版の前編です。
話題はプロリーグ化前の「緑の時代」へ。午前中は会社員として働き午後から練習していた日々や、観客200人の市民体育館での試合など、今からは想像できない貴重なエピソードが続出。さらに、長年チームを支えてくれた社員の方々への感謝や、豊田章男会長へ引退を直接報告した際の知られざる秘話まで―。
舞台は、この1年間をともに過ごし、数々の思い出が詰まったクラブハウスの「ロッカールーム」。
マイクを挟んでの語りは、まるで毎日の練習後のようなリラックスした空気。
普段のインタビューでは絶対に見せない、トッププレーヤーたちの""素の表情""と""本音""が飛び出します。
▼今回の見どころ
懐かしの写真で大盛り上がり!「緑の時代」と会社員生活
観客200人の市民体育館から始まったプロへの道のり
トヨタ社員との温かい絆と応援の力
豊田章男会長へ引退を直接報告した日の裏側
【番組コンセプト:ALVARK podcast】
アルバルク東京の選手やスタッフが、“ロッカールーム”というプライベートな空間で肩の力を抜いて語り合うPodcast番組。オフコートの過ごし方から、真面目なバスケ談義まで――。閉ざされた空間だからこそ生まれる、台本なしの「本音トーク」をファンの皆さんに届けます。
【関連リンク】
豊田会長との交流の話で登場した、菊地祥平選手と豊田会長の実際の会話シーンはこちら
▶︎https://www.youtube.com/live/X9Wy0PVeOPk?si=503eSGqCffqw2ozm&t=1386
トヨタアリーナ東京開業式典はこちら
▶︎https://youtu.be/lie7x0Fjrv8?si=SG_fz_jTuRVftQPK
presented by トヨタイムズスポーツ
バスケットボール
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